CATEGORY 逢瀬のひび

母エロ漫画 アルバイトで家庭教師を始めた俺は、教え子の母親と肉体関係を持つようになった

現在、専門学校1回生の俺は、学校で美容関連の勉強に励む傍ら「家庭教師」のアルバイトをしている。

勉強を教えるのは俺にとって喜びになっているが、俺はこの家庭教師の仕事で、

勉強を教える喜びとは対極に位置するような‘だらしない喜び’を知ってしまった・・・・・。

家庭教師としてとある家庭にやってきた主人公に、

勉強を教える相手であるお子さんの母親が肉体関係を迫る。

「お母さん・・・・・・・本当に、いいんですか・・・・?」
「いいのよ、頑張って我が子を教えてくれたお礼よ、それに私も、あなたみたいな若い●●●とセックスしたかったから・・・・」

短編創作小説です。

それほど激しい性的描写はありません。ソフトエッチの作品です。

文字数は約3400字です。

母エロ漫画 デリバリーパスタのサイドメニューは配達員のお姉さんのエッチなカラダ

「こんばんはぁ!!ご注文のデリバリーパスタお届けにまいりました!」

玄関のドア越しに元気な女性の声。俺が注文した商品が到着したのだ。

だけど、俺が楽しみにしていたのは実はメインメニューのパスタではなくサイドメニュー・・・・。

デリバリーパスタ配達員のお姉さんが主人公にエッチなムチムチのカラダをお届け。

’部屋の隅っこのテーブルに、ドームカバーすら開けないで置きっぱなしになっているパスタは正直どうでもいい。
このおっぱいが欲しかったんだ!!’

「ムプチュゥ・・・・チュパチュパチュププッ!ジュブブブブブブ・・・・」

大きくて柔らかいおっぱいから次々と溢れ出る濃い母乳。

搾乳行為とクンニリングスを思う存分楽しむ主人公の様子を、主人公目線で書いています。

オリジナルの官能小説です。

文字数は4300字程度です。

母エロ漫画 毎晩ママとの快楽に浸る罪深いペニスをぶらつかせて温泉へ ママと行った小さな温泉宿

ガラ空きの露天風呂には痩せ細った老人が一人。

老人の股間には干からびたペニスがついていた。

老人のそのペニスはきっと尿をするためだけのペニス。

僕はふと自分の股間に目をやった。

そこには毎晩ビンビンに勃起してママのオマンコに入り快楽に浸っているペニスがあった。

それはあまりに大きな違いであった。

交通事故で亡くなった父の分まで激しく母親とセックスする息子の罪深いペニスはこの温泉旅行でも・・・・。

文字数4000字程度