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母エロ漫画 【ダウナー奴●少女】理性がぶっ飛ぶまでドスケベ囁きしてくる純愛ダウナーオナホエルフ

しっとりと低い声がいやらしいエルフのハーフのダウナーな少女に不器用な愛情表現たっぷりに囁きご奉仕されてしまう音声です♪
奴●として売られていたところをちょっとした気まぐれで助けてくれたあなたを心から慕い、いつでもどこでも控えめに傍にひっついてくるハーフのエルフと
いつでもどこでも、しっとりねっとり囁きたっぷりのらぶらぶえっち♪

そして、彼女の「気持ち」はどんどん膨れ上がって…?
想いが溢れ過ぎて暴走した奴●に、閉じ込められてしまわないようにくれぐれもお気を付けて…。

あなたに欲望をぶつけられることに至福の悦びを感じる健気なおまんこに、たっぷり愛を注いであげて下さいね♪

●おすすめポイント

◇不器用だけど愛情たっぷりの囁きMAXらぶらぶえっち♪
◇S心をくすぐる根っからオナホ―ル気質のヒロイン♪
◇しっとりとイヤらしいダウナーな低音ボイス♪

●イントロダクション

あなたの言う事なら何でも聞く…いいえ、聞かなければならない、都合のいいメス。
あなたに奉仕するためだけに存在する奴●。
そんな存在が欲しい、思うままに性欲をぶつけてみたいと思った事が、男性ならきっとあるでしょう。
でも、本当に「奴●」の少女が手に入ってしまったら、どうですか?
あなたの言うことには絶対に逆らえない少女が…。
奴●として虐げられて生きて来た〇たいけな美少女が座り込んでいたら、もしどれだけ美しく、可愛らしい容姿をしていたとしても…
いえ、寧ろ美しい容姿をしているほど、罪悪感に駆られて…。
手を、出すのを躊躇ってしまうかもしれません。

ですが、その奴●の少女が、自らあなたを求めていたとしたら?
寧ろ…ご主人様であるあなたに奉仕させて欲しいと、自分の事を抱いて欲しいと求めて来たら?
…あなたは我慢出来ますか?

●あらすじ

旅の途中、たまたま訪れた街で奴●として売られていた、
エルフと人間のハーフの少女「ラミア」を見つけたあなた。

「もうコイツは処分する」という奴●商人の言葉に
気まぐれの善意で彼女を買い求めたが、想像以上にその少女「ラミア」に懐かれてしまった。

「せめてお礼がしたい」とその豊満で美しい身体を差し出されるが…?

●ヒロイン紹介

◇ラミア

奴●として売られていた少女。

人間で言えば18歳ほどの見た目をしているが、寿命が非常に長いエルフとしてはまだまだあどけない少女。
しかし身体は大変豊満に育っており、儚げな雰囲気と合わせて無意識に男の劣情を煽ってしまう。
差別対象である人間とエルフのハーフだが、奴●になる前は母親とこっそり静かに暮らしていた。
そのため奴●化の魔術で封じられてはいるが魔術の素養もある。

元々感情を顔や声に出すのが苦手だったことに加え、長い奴●生活で妖艶な影のある雰囲気を持つ。
重労働に耐える事が出来る身体でもないため、長らく売れ残っており、手酷く扱われていたようである。
あなたとの平凡な暮らしの中で、初めての「愛」を育んでいくが…。

【収録内容】

◇トラック01(再生時間:00:17:25)

「あなたが、私のご主人様……?」

旅の途中、たまたま訪れた街で奴●として売られていた少女「ラミア」を見つけたあなた。

一度は見て見ぬ振りをして通り過ぎようとするが、彼女の表情があまりに暗い事と、奴●商人が『処分』を口にしていた事から思わず善意で彼女を買い求め、商人から解放してしまう。
奴●となってから初めて向けられた差別のない行為に戸惑うラミアだったが、あなたの奴●として旅について行く。

◇トラック02(再生時間:00:33:06)

「ご奉仕を、させて下さい。」

旅を続けるうち、最初は同情や哀れみに覆われて感じていなかった、ラミアの女らしいメスの魅力に気付いていくあなた。
自分をご主人様と呼び慕う彼女に、男としての欲求がドンドン湧いてくる。

「奴●なのだから自分の好きにしていいはず…」

そんな欲望との間で自己嫌悪に陥っているあなたに、ラミアは豊満な身体をそっと押し付け囁くのだった。

「どうか恩返しをさせて下さい…」

そして抵抗する間もなく脱がされてしまい、あなたの汗臭いおち〇ちんを嬉しそうに咥える彼女。
あなたの感情や欲望をすべて受け止め、彼女はもっと自分を求めて欲しいと告げる。

(ご奉仕ベロチュー/密着隠語囁き/手コキ/ご奉仕フェラチオ/ドロドロ精子ごっくん)

◇トラック03(再生時間:00:38:07)

「いいんですよ、ご主人……」

二人で旅を続けるようになってから、そして彼女と肌を重ねるようになってからしばらく経ったある日。
旅の疲れを癒やすため、風光明媚な湖の上にあるコテージに泊まったあなたとラミア。
今日こそは「そういう事」をせずに過ごそう、と思ったもの一瞬で、ラミアのいやらしい体つきを前に反応してしまうあなた。
行為の最中、お尻を突き出しアナルを見せつけられ、更に欲情を煽られていく。

アナルはエルフにとってもっとも神聖であるべき場所で、ここでの性交は結婚をしている相手でもそう簡単にするべきではない、心からの信頼や親愛を示す行為なのだという。
表情に出すのが難しいから、行為で自分の感謝を知って欲しいと静かに囁かれて誘惑される…。

(隠語囁き/ラブラブベロチュー/挿入懇願/生ハメエッチ/耳舐め/生ハメアナルセックス/アナル中出し)

◇トラック04(再生時間:00:37:15)

「好きです、ご主人…」

旅を続けて数ヶ月は経ったある日。
以前の様に頻繁にラミアを抱かなくなったあなたに不安を駆られ、ラミアはあなたを人里離れた洞窟の中に魔法で閉じ込めてしまう。
そして、自ら身体を擦り付け、耳元で甘い言葉をささやき、臭いを嗅ぎ、射精できない魔法を掛け、交尾をねだるのだった。

どれだけ激しく腰を振っても射精出来ない状況に、完全に理性の糸が切れたあなた。
そんなあなたの身体を愛おしそうに抱きしめながら、ラミアはどんな行為も受け入れる…。

「誰よりも愛しています…、ご主人様ぁ…」

(チン嗅ぎ/ラブラブベロチュー/射精我慢・耳舐め・手コキ・フェラ/生ハメ・逆●●プ/オナホ交尾/生中出し)

(合計再生時間:2時間5分39秒)

●スタッフ

キャスト:秋野かえで様
イラスト:フルガユウダイ
シナリオ:菅野一二三
制作:脳とりがー

母エロ漫画 【ふたなり逆●●プ】発情期で頭がバカになった鬼娘に理性がドロドロになるまで犯●れて孕み袋になるお話

発情期を迎えてしまったむっちむちでふたなりの鬼娘に、その柔らかくてぶっとい太ももと、ふわふわのおっぱいに圧迫されながら
耳元で「はぁ…はぁ…」と熱っぽく吐息を流し込まれて、イヤと言っても犯●れてしまう音声です♪
その辺の女性に比べたら無論、逞しいあなたも、人間よりも圧倒的に大きな体躯を持つ鬼娘の前では、カッコよくて愛らしいただのオスチンポ。
いきり立ったおち〇ちんは鬼娘のぷにぷにのおててにすっぽり包まれて扱かれ…。
そして、発情しきって頭がバカになった彼女にとって、あなたのお尻は格好のオスマンコです。

おっきくてむっちむっちの鬼娘に、あなたの全てに熱っぽい吐息を零しながら欲情されて、恥ずかしい場所を限界まで犯●れる快楽をどうぞお楽しみ下さい♪

●イントロダクション

オスとして生まれたからには、魅力的なメスを見つけて犯し、孕ませてみたい。
無理矢理に力でねじ伏せて、女を犯してみたい。
そんな願望を少なからず誰でも持っているはずです。

でも、実のところオス――男だけでなく、女だって、メスだって持っている願望だったりします。
ヤりたい、セックスしたい、思いっきりセックスしたい、そんな願望を女性だって持っています。
誰だってセックスは気持ちいいもの、環境が許すのなら、いっぱいいっぱい、したいものなのです。
ですから、そんな女性から熱烈な性欲を向けられたらよろこんで受け入れてあげましょう。
もちろん、その女性に眼を見張るような、自分より遥かに大きなペニスがついていたとしてもです。
自分よりも腕力も性欲も強いメスにレ●プされる、抵抗しようなんて考えるだけ無駄というほどの、強いメスに、犯●れる。
彼女たちを責める事は出来ません、だってあなただって同じような欲望を心に抱いているのですから。
犯したいと思っているのなら、犯●れても文句は言えませんよね?

●あらすじ

旅の途中訪れた街で請け負った、ちょっとした仕事。
普段路銀稼ぎに行っているような、単純でそこそこ実入りのいいクエスト。
指定された薬草の採集と魔物の討伐を終えて、あなたは報告のため、ダンジョンから街に帰るところだった。
だが折り悪く帰り道が落石で塞がれてしまう。
薬草は早く届けないと鮮度が落ちてしまうし、何よりいつ道がいつ復旧するかわかったものではない。
そこであなたはある事を思い出した。
街は眼下に広がる森を抜ければすぐなはず、そう思って地図を広げると確かにその通り。
森の規模や植生的にも、旅慣れたあなたであれば一日もかからず抜ける事が出来そうだ。
そうと決まれば待っている事はない。
この土地の魔物だってそんなに強くなかった。
そう決断して森へと踏み込んだあなたは、そこに棲まうオーガたちの存在を知らなかったのだ。

●ヒロイン紹介

◇オーガ

大陸の極一部の限られた地域に棲む種族。
「鬼」とも形容される。

エルフのように整った美しい顔立ちに、女騎士のように逞しくも肉感的な身体、ミノタウロスのような角を持ち、
男が一切存在せず、両性具有の女性のみが存在するという極めて珍しい性質を持つ。
種族の女性同士で繁殖する―
ような事はなく、奪う・買うなどの手段で手に入れた他種族を繁殖や性欲の充足の為に用いる。
発情期には交尾以外の事を全く考えられなくなるようで、とても危険な存在。

◇グリス

鬼娘のオーガたちが住む集落のリーダー的存在である酋長の娘。
非常に美しく可愛らしい見た目と、豊満なボディ、可愛らしい声音と甘い体臭を持つ。
腕っぷしの強いオーガ達の中では比較的大人しい性格で、
おとぎ話に出てくる、白馬の王子様に救われるお姫様を夢見る乙女。
それ故に、人間を性具のように扱う仲間たちの行為を良く思っていない。
オーガ達の持つ強烈な性欲から逃れる事が出来ず悶々とした日々を過ごしていた時、運悪く発情期の最中にあなたと出会ってしまう…。

●作品内容

□01_やっと見つけました、私の王子様…♪(13:30)

街へと帰還するため、森の中を歩いていたあなた。
そこで背後に気配を感じ、魔物か獣でも出たかと振り向くと、そこに立っていたのは一人の美しい女性。
しかし、見上げるほどの長身、何より頭部にある大きな角が彼女が人以外の種族である事を物語っていた。
警戒するあなただったが、彼女が熱病にかかっているかのように息を荒くし、潤んだ目でこちらを見つめているのに気付き、具合でも悪いのかと武器を下ろしてしまう。
旅の間、エルフやドワーフ、オークなどの人間ではない種族を見てきたあなたの、ある意味で当たり前の反応。
しかし、それは彼女の――オーガの前で、もっともとってはいけない行動だったと理解する事になります。
彼女の、とても逞しく、けれど柔らかい、女体に抱きしめられて…。

(臭い嗅ぎ/強●ベロチュー/全身リップ)

□02_これがオスの匂い…っ!これがオスの感触…っ!(12:10)

突然目の前の女性に抱きしめられ、全身を舐め回され、求愛されたあなた。
何がなんだかわからないものの、とにかく彼女が王子様と言って自分の事を求めているのだけはわかる。
それも、とても激しく。
あまりにも突然なので何がなんだかわかりませんが、あなたも一人の男。
美しい女性に抱きしめられ、まるで盛りのついたメス犬のように激しく求愛されれば、
誰だって興奮してしまう。そして、受け入れてしまうはず。
思いがけず降って湧いた僥倖、据え膳食わぬは男の恥。
心臓を高鳴らせながら彼女を受け入れたあなたの前に差し出されたのは、自分の二の腕ほどもある大きなペニス。
「やっぱりあなたは私の王子様です。こんなにデカくて臭いちんぽなのに、お口でご奉仕してくれるだなんて」
そして抵抗する間もなく、そのペニスはあなたの口の中へとねじ込まれたのだった。

(交尾おねだり/イラマチオ/強●ごっくん)

□03_早くケツマンコに挿れたいよぉ…っ!(18:57)

グリスのデカマラを無理矢理ねじ込まれた上に、口の中で射精され吐いてしまうあなた。
しかしそんなあなたを見た彼女は萎える事もなく、むしろ興奮した様子であなたの唇を奪う。
一度吐いた精子を胃液と唾液とともに再び胃に流し込まれたかと思うと、そのまま無理矢理ねじ伏せられ、
肛門――アナルを突き出すようなポーズを取らされる。
そしてそのアナルを激しく舐め回された後、さっきまで口の中に入っていたペニスを押し当てられる。
犯●れる、レ●プされてしまう、そう直感し、必死に抵抗しようとするあなただったが、
グリスの、オーガの力には全く敵わない。
むしろ抵抗する事でより鮮明に感じる、背中におしあてられた胸の感触、
耳元で自らにエロく媚びる声に反応し、意思と反して勃起してしまう。
それを承諾のサインだと勘違いしたグリスは、容赦なくあなたのアナルに肉棒をねじ込むのだった。

(ごっくん強●ベロチュー/ドスケベ交尾おねだり/ヘコヘコアナルレ●プ/中出し)

□04_「その穴、私にも貸してくれないかしら…?」(19:17)

オスなのに犯●れてしまった事へのショック、未だ身体を襲う理外の快感に耐えかね、気絶してしまったあなたが目を覚ますと、目の前には見慣れない建物が。
どうやらグリスが気絶したあなたを自分の住処へと運んで来たようだ。
逃げようにも足は快感と痛みで子鹿のように震え、真っ直ぐ立つのもやっと。
そんなあなたの前に、二人の女性――メスが現れる。
彼女たちはグリスの家族のようでグリスは一方的に、あなたをお嫁さんでお婿さんと紹介する。
しかしながらグリスの家族――母と妹はその答えに納得せず、あなたを犯させろとグリスにねだるのだった。
そう、あなたは知らない。
オーガにはメスしか存在せず、だから他種族のオスを攫ってきて、一生「孕み袋」として使うのだと。
そんな文化のある種族に一度レ●プされたら最後、家族総出で穴という穴に精子を流し込まれてしまうのだった。

(3P口マンケツマンレ●プサンドイッチファック/中出し)

□05_これからは肉便器としてたっくさん可愛がってあげますね…♪(12:13)

グリスたちオーガに捕まって数週間。
すっかりあなたも村の肉便器として馴染んで来た。
アナルは完全に拡張され、彼女たちのペニスを咥える事に喜びすら感じるようになり、
今日もグリスと彼女の母親に前後から犯●れ、みっともなくアヘ顔を晒して快感を感じていた。
冒険者として旅をしていた事も、その旅の目的も忘却の彼方へ消えようとしている。
でも構わない、構わないのだ。
こんなにも美しい人達が自分を求めてくれている。
王子様から肉便器へと待遇は代わってしまったが、こんなにも愛して貰えるのなら、
男としてこれ以上ないほど幸せではないか。
激しく舌を絡め、自らを求めるグリスの笑顔に、あなたの意識は溶けていくのだった。

(ラブラブベロチュー/ちんぽ当てゲーム/ご褒美ベロチュー/ご褒美アナル舐め/ご褒美フェラ/ご褒美お射精)

【合計:1時間 16分】

●クレジット

CV:秋野かえで
イラスト:リル
シナリオ:菅野一二三
企画制作:脳とりがー