CATEGORY 執着攻め

母エロ漫画 【FEMDOMディストピア】マゾ搾精牧場Mヤプーズ【事務的マゾ】

いわゆる「ドM向け作品」などとは異なり、女が男よりも上位であるのは当然のことで、女性が男性をイジメることに興奮することのない世界。それが究極のFEMDOMディストピア「マゾ搾精牧場Mヤプーズ」!!!

「それは近い未来、ありえるかも知れないFEMDOMディストピア」

【FEMDOMディストピアとは】

FEM(女性)によるDOM(支配・統治)が当たり前の世界を描いた作品のこと。

いわゆるドM向け作品などとは一切異なり、Sの女性がMの男性をイジメることに興奮したり、
主人公のことが「好き」だからというような余計な感情を見せたりすることなどは基本的にない。

なぜなら、FEMDOMディストピアの世界では女性が男性よりも上位であるのは自明のこと、
いわば前提条件であり、女性が男性を物扱いするのはあまりにも当然なことだからである。

本作においても男性は女性のいわば「養分」であり、精液を吐き出すだけの家畜として扱われている。

●こだわりポイント

・目をつむればそこはまるで牧場。リアルなフォーリーサウンドによる家畜体験シミュレーション!!!

・右から左から目まぐるしく語り掛け耳舐めしてくるフリーキーなダブルボイス!

・タイミングばっちりでちゃんとイケる親切な射精カウントダウン!

・そして搾精機の出す低周波数サウンドは聞いているだけで迷走神経に訴えかけ射精の快感が倍増するサウンドドラッグ!!

●イントロダクション

もしかしたらどこかに本当にあるかもしれない、近い未来。
あるいは地球とよく似た星の、どこかの平凡な日常。
ここでは、男性よりも女性のほうが圧倒的に優位な存在でした。
無能で無益な争いしか生まない性別「オス」は、そのタンパク質豊富な子種――
つまり「精子」を、文明や文化の発展のために有効活用されるためだけの存在でしかありません。
とりわけ新鮮で質の良い精子は、女性の美容、健康を維持するための高級サプリメントとして注目を集めていました。
男性の精子の質は、もちろん千差万別。
その中でも一回の射精による精液が4億匹以上の男性は「優等遺伝子検体」と認められ、一生人権をはく奪され、政府公営の牧場で家畜「ヤプー」として飼育されることになることとなるのです。

そして、今日はその検査の日。
あなたは、この日を境に自分の運命が180度変わることになるだろうとは、夢にも思わないまま、病院の待合室の列に並ぶのでした……

本作品のテーマは、いわばマゾ願望の究極の形ともいえる「人権廃棄」です。
「優等遺伝子検体」として認定されてしまったあなたは、自分の意志などまったく考慮されることはなく、その日のうちに強●的に「ヤプーズ牧場」に送られます。
そこで待っていたのは、良質な精子を搾取するべく行わる、ありとあらゆる快楽を用いた強●搾精の日々。

職員さんはみんな美人で、あなたに「家畜」として愛着を持ち、時には優しく、時には事務的に、そして時にはイタズラ半分で、その身体を使って……あなたの精子を毎日せっせと搾ってくれます。
一見すると天国のような、永遠の怠惰と快楽に満ちた人生。
しかし、その果てに待ち受けているのは……?

臨場感満載のフォーリーサウンド。
牧場での、「家畜」として育まれる、女性職員との心とカラダの交流。
自分の意志では決して止まることのない、無慈悲な機械姦の連続……

ありえなさそうで、いつか本当に来るかもしれない、一度ハマってしまったらもう抜け出すことはできない、禁断の快楽体験をご堪能あれ!!

●作品内容

【1】「陽性ですね」~終わりは突然に~[12:13]

「立てますか~?
そろそろ結果出ますよ~。」

「はい検査結果でます~~。」

「あ~……これ……」

「陽性だな……」

「ごめんなさい1372番さん、検査結果なんですけど……
陽性出ちゃいました。タマタマ大きいですもんね~」

今日は病院にて、ある年齢に達した男性全員に課せられる「精子検査」の日。
普段からモノのような扱いをされることに慣れた男性たちは、うつろな目で待合室の列に並びます。あなたももちろんそんな中の、平凡な一人でした。
こちらの羞恥心や尊厳など完全に無視され、めんどくさそうな態度の女医の事務的な手コキによってあっけなく射精させられてしまいます。
こんなことをしたところで、変わるはずのない日常。
ところが、検査の結果はなんと……?

【2】搾精牧場での暮らし~1日目~[16:36]

「うんうん、おっきくなってきたね。
大丈夫だよ、そのままおちんちんに集中しててね~」

「歩きながらでもこんだけ勃つんだ。
すごいじゃん」

「いやこの子、実際すごいですよ。
タマの大きさもですけど……うん。
これならAランク間違いなさそうです」

「今度はいつまでもつかな~」

「またそういうこと言う」

検査の結果、「優等遺伝子検体」として認定され、政府公営の「ヤプーズ牧場」へ送られたあなた。
とっても美人な飼育長と、可愛らしい職員「リサ」に快く迎え入れられます。
思っていたよりもずっとフランクで穏やかな説明を受け、牧場に一歩踏み入れるや否や、さっそく、「家畜」としての快楽の洗礼を受けることに……
「私も頑張るから、これから一緒にいっぱい精子搾ろうね?」
こうして、人権を永遠にはく奪された、新たな生活がスタートするのでした。

【3】搾精牧場での暮らし~3日目~[22:57]

「そろそろ君も、ここに慣れてきた頃だから……
搾精量、増やそうかなって。」

「今日はこのコップがいっぱいになるまで
たくさんびゅっびゅしようね?」

「……え?さすがにそんなには出ない?
ふふっ……くすくす……」

「あっ…ごめん……
なんか笑っちゃった。」

「普通に意見してくるもんだから……
まあ、しんどいのは分かるけどね?」

「でも大丈夫、出るか出ないかを決めるのは君じゃないから。
絶対出すの、無理にでもね」

ヤプーズの生活は、基本的に自由気ままです。
栄養たっぷりの美味しいものを食べて、適度な運動をして、とっても気持ちイイ思いをして女の子に精子を搾ってもらえる、まさに夢のような日々。
ですが、あくまであなたはここでは「家畜」。もちろん「人権」などありません。
リサはいつもと同じ笑顔で、ちょっとエッチな仕草であなたのおち●ちんをしごいて、今日も一生懸命搾精してくれます。
そして機械を使って、さらに気持ちイイことまでしてくれます。
……あなたがどんなに弱音を吐こうとも、たとえ脳みそがぶっ壊れても。
延々と、「今日のノルマ」をこなすまで。

【4】BonusTrack.廃棄処分~悲しき運命~[9:40]

「ほら、もう出た……量も濃さも申し分ない。」

「よかったね……いっぱいびゅっびゅできてよかったね……」

「搾精機のロックはちゃんとしてあるよね?」

「はい……絶対外れないようにしてあります……」

「うん……万が一暴れられたりしたら困るからね。
徹底的に無力化しておかないと……」

×××、×××××××、×××××××××××。
××、×××××××××、××××××××××××××。
××××、×××××××××××××。
(政府による検閲の結果、削除してあります。結末は本編にてお楽しみください)

[総時間:61分]

●ヒロイン紹介

◇メインヒロイン

〇ヤプーズ飼育員 リサ
年齢:20歳
身長:157cm
おっぱい:Gカップ

主人公の飼育を担当することになった、「ヤプーズ牧場」の職員の女の子。
優しく甘やかしてくれそうな、母性と包容力と慈愛に満ちた性格の持ち主。
仕事に熱心で、誇りを持っている。
「ヤプーズ牧場」に入りたてで間もないあなたの世話を一生懸命してくれる。
しかしその愛情は、あくまで自分が職場で担当する「家畜」に対してのものである。
相手(対象)にすぐ愛着を持ってしまう(そしてすぐエッチな気分になってしまう)、職員としてはまだまだ半人前。

◇サブヒロイン

〇「ヤプーズ牧場」飼育長
年齢:25歳
身長:163cm
おっぱい:Hカップ

若くして「ヤプーズ牧場」の管理職を務める女性。
生物学者としてもエリート。
ざっくばらんで気さくな性格だが、リサとは違い、プロ意識は徹底しており、家畜にそれ以上の感情を持つことはない。
部下への面倒見はいい。

〇精子検査医
年齢:27歳
身長:160cm
おっぱい:Fカップ

あなたの精子検査を担当する、国営病院の女医。
男性のことを文字どおり「なんとも」思っていない。
仕事ぶりは非常に優秀かつプロフェッショナル。
自分の担当から「優等遺伝子検体」が出ることを密かに喜ばしく思っている。

〇ナース
年齢:22歳
身長:155cm
おっぱい:Gカップ

どこにでもいる、まだまだ新米のナース。
男性が無力に射精させられる瞬間がとっても好きなのが高じてこの職業に就くことに。
高級精子を使った美容食品にハマっている。

●仕様

・ダミーヘッドマイクによるハイレゾ/バイノーラル録音です(96kHz/24bit)。
・mp3版同梱。
・パッケージイラスト同梱。

●クレジット

CV:秋野かえで
イラスト:白井るかちゃん
企画:シロイルカ

母エロ漫画 寸止めマゾ専用【パイパンな腹黒ドS妹に劣等マゾの性癖を暴かれ、意地悪な言葉責めと執拗寸どめの無間地獄に屈服。『奴●誓約射精』を強いられる黒い快楽】

【*主人公】
■氏名:芦原園未 ( ※あしはら そのみ )
《 続柄:あなたの’妹’(あなた=この音声作品を購入された方) 》

【*備考】
■クラスの女子不良グループとも交流をもち、その威光を利用し、日常的な’集団いじめ’行為にも側面から加担している

■自室に引きこもる実の兄(あなた)に対しては、両親の手前’兄を慕う妹’を演じているが、内心は見下し蔑んでおり、自分に対する性的な視線、淡い恋愛感情にも気づいている

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【*あなた】
■芦原園未の兄 = この音声作品を購入した’あなた’です。……根深いマゾの性癖と深い孤独感を抱えた、社会との折り合いに疲弊するあなた。その《 心の闇 》を拡大したもの = もう一人のあなた『芦原園未の兄』なのです

■’もう一人のあなた’は、●●在学中に女子クラスメイトにより受けた性的いじめが原因で女性不信、対人恐怖症ぎみ。友人もなく異性との交際経験もなし。アルバイトや就職活動も長続きせず、異性とのコミュニケーションや社会経験値が不足したまま挫折。自室へ引きこもるようになり現在に至る。

■’もう一人のあなた’は、妹 園未の成長に従い、能力差の明暗に深いコンプレックスを抱くようになる。ここ数年ほぼ会話はないが、園未に対し’兄を慕う優しい妹’のイメージで止まっている。反面、異性として妹への恋愛感情、異性として崇拝する感情すら芽生え、徐々に『身も心も委ねたい』なる歪んだ願望も抱くようになっている。

■’もう一人のあなた’は、数ヶ月前よりバスルーム脱衣場から’妹の着用済の下着、ソックス、制服一式’をたびたび拝借。自室へそれを持ち込み、自慰に耽っていた。ここ数週間前より更なるスリル、背徳感を求め’園未の入浴中、脱衣場へ侵入する’までに行為が悪化。脱ぎたての下着に残る仄かな温もり、少女特有の匂い、シャワー音や洗体する園未のシルエットを感じつつ、その場で自慰行為に及ぶまでにエスカレートしている。

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《*目次・収録内容》

【*はじめに】
■平日の夕刻。場面は自宅バスルームの脱衣室。あなたはいつものように妹の入浴する隣の脱衣室で、脱ぎたての’下着’を鼻にあてています。浴室内から洩れるシャワー音を聴きつつ、あなたは妹のぬくもりと匂いを深く吸引しています。その真っ只中、突然スマホのカメラシャッター音が鳴りました。これから続く兄と妹のストーリーは、この場面から始まるのです。

■ 謀られたあなたは、言い逃れのできない行為中、妹に証拠写真を撮られたのです。焦るあなたは、必死な弁解や逆ギレでの打開を試みるも、優秀な頭脳をもった妹の理路整然な追い込みに遭い、あえなく屈伏。その場で土下座をする羽目に。妹は正座したままのあなたの顔面を、紺ハイソックスの足で遊び半分に踏みつけ’足拭きマット扱い’にして弄びます。

■ この屈辱的な状況にも、あなたの性的興奮と男性器の反応は治まらず、妹には’マゾ’であることを指摘されます。命令されるがままソックスを口で脱がせると、妹はあなたを嘲笑し、生足を口内に捩じ込みました。

■ あなたは小ぶりな園未のつま足を、口内に挿入されています。指の間の一つ一つまで、舌で丹念に舐めさせられ、言葉なぶりを浴びながら’脚フェラ’’脚イラマチオ’を強要されます。あなたは妹を下から見上げ、自分との輝きの格差を思い知らされながら、スカートの奥にのぞく無毛の女性器に目を奪われます。

■ あなたの反応を観察しつつ確信犯的に剥き出しの下半身を見せつける妹は、わざとあなたのマゾ性を刺激する体験談を話します。『●●コンの英語教師を性奴●にしている話』『顔面騎乗でに窒息責めをする光景』などを語りつつ、あなたの性器の形状、息遣いの変化を目ざとく指摘、嘲笑します。ようやくあなたの口内からつま先を抜いてやるや、妹は不意にあなたの顔面を故意に蹴りました。

■ あっさり仰向けに転がされたあなたを、妹が笑顔で見下ろしつつ架空の話を始めます。あなたは妹に誘導されるまま『妹に体力で組み伏せられ、犯●れる自分の姿』を妄想させられ激しく’うつ勃起’します。

■ 妹はさらに、クラス内で『奴●』と呼ばれている’いじめられっコ’男子と、あなたの性質を同類でだと認定。『ゴミ』『食物連鎖の底辺』など人格を否定するような言葉を愉快げに浴びせます。あなたの被虐的な興奮、服従心を更に煽ったタイミングで’仰向けのまま5秒以内に全裸になれ’と一方的に命令。『母への証拠画像送信』をちらつかせ、有無を言わさずカウントダウンを始めます。

■ 醜く男性器を勃起させたあなたの裸体を、妹は再びスマホのカメラ機能で撮影します。大の字で無抵抗になったあなたは、妹に至近距離で視姦され、包皮を剥けきれずに勃起した 所謂’仮性包茎’、男性器のサイズをあげつらわれます。

■ 妹は 吐息を吹きかけたり、指先でつついたり、余皮を摘んだり、勃起の反動で遊んだりと、言葉で心を抉りつつ、あなたの男性器を玩具にします。妹は 唾液が付着したままの足指で、肝心な性器に触れないまま、あなたの全身の性感帯を探りあて喘ぎ声を絞ります。

■ 意地悪な足指による愛撫で散々焦らされたあげく、あなたは射精欲求を堪えきれず’性器に触れる’という条件と引き換えに、吹き込まれた屈辱的な『性癖の告白』『奴●誓約』の言葉を復唱させられます。

■ 人権を剥奪されたあなたは、妹に恥も外聞もない射精の懇願をし、その一部始終はムービー撮影で記録。園未の’お友達’に送信もされてしまいます。奴●の誓約を飽きるまで言わせ、妹は満を持して足の裏をあなたの男性器に密着させました。

■ 快楽に浸ろうとするあなたへ肩透かしをくわすように、妹は床から浮くほど全ての体重をあなたの性器にあずけます。射精の前兆を何度も悟られ、寸前で足の動きを止められあなたは苦悶するしかありません。

■妹の携帯電話に、先程動画を送ったクラスメイトから着信が入ります。あなたは妹に、通話相手の容姿を説明され、自宅で何度か顔を合わせた少女’百瀬紅音’であると知らされます。あなたは百瀬を含むいじめグループの共有奴●になることを強要され、更に’今日から射精の回数を管理する’との通告を受けます。

■ 妹と通話相手の’兄いじめの謀議’を聴かされます。妹の明るく嬉々とした敬語口調での通話、あなたへ投げかけるドスの効いた冷酷な罵倒との落差、いつ終わるとも知れぬ’寸止め’の地獄に、あなたは崩壊しかけます。

■妹は通話終了後、あなたを’でんきアンマ’の体勢にして辱め、射精の直後に幕開ける『クンニ調教』『友人を交えての集団リンチ』『連続射精地獄』の計画を打ち明けます。自らの身分を最後に確認させられ、あなたは妹の嗤いの中、渾身の絶頂を迎えさせられるのです。

再生時間1時間17分