CATEGORY パコパコセクシー堂

母エロ漫画 ヤンママの叔母さんはめちゃ怖いけど案外優しくてとてもスケベでした

気弱な童貞男子が昔からずっと大好きな叔母と二人きりになりあるキッカケからエロい展開になり筆おろしされてしまうお話です

■あらすじ

内気で優柔不断な童貞男子『ソウタ』はその日とても
ドキドキしていた

それは、
超絶ヤンママで怖い存在なんだけど
美人で巨乳のスーパーエロいオーラを放つ
叔母『カリナ』に会えるからだ!

そんな彼女に昔から
女として恋心を抱いており
その思いが多感なソウタを日に日に増幅させていた…!

ある日、
祖父の誕生日会が開催され
そこに参加することになったソウタは
このチャンスを逃すまいと意を決し
告白をすると決め込んでいた

そして親戚一同だんらんの中
タイミングを見計らい
カリナおばさんに声をかけるソウタ、、、

一世一代の愛の告白…
いや禁断の告白をする!

しかし意外にもカリナおばさんは
驚くも無し怒るも無し…

冷静に半ばソウタをイジるように受け入れ
ソフトにオラオラを醸し出しだし
エロい展開へと煽ってきたのだった!

そしてカリナおばさんはあるキッカケから
オッパイとオ○ンコでソウタを
ヤンママセックスに誘い出し…

ソウタは憧れのカリナおばさんとの
初生エッチにオスの本能に目覚めていく―

基本42p、差分総数126p、PDF同梱となります。
よろしくお願いします。

※本作品はNovelAIで出力した画像を元に
描き起こし加工やストーリーや演出を加えた作品となっています。

母エロ漫画 大好きな叔母と禁断の生セックスをしてから毎日ヤることになった話

冴えない童貞男子が大好きな叔母に思い切って告白したらとある理由から速攻で生ハメエッチをし結果エッチ漬けになるお話です

■あらすじ

それは平穏な真昼の時であった、
親戚一同集まってのにぎやかな食事会が行われている中、

遅れで合流した素朴で内気で冴えない童貞男子『ケンタ』が合流した。

『早くあがってみんな来てるわよ』

『う…うん』

ときさくに声をかける叔母『アヤカおばさん』に
軽く挨拶するもケンタの体には緊張が露わになっていた、、、

それもそのはず、
ケンタはずっと以前からアヤカおばさんのことが大好きだったのだ

気さくで優しくそして
’美人で巨乳で超絶エロいオーラを放ちまくり最高に最高の女性だからだ!’

叔母として好きなのではなく完璧に’女’として好きなのだ!

そしてケンタは今日という絶好の機会に
アヤカおばさんへアタックすると決め込んでいた

’『告白』だ’

しかしケンタは二人きりの時を見計らって
意を決して思いを伝えるも
聞き流され、軽くあしらわれてしまう

それよりも彼女はいないのかと
はぐらかすような恋愛話まで押してくる会話だった…

半ばあきらめかけていたケンタだったが
思いもよらない事を持ち掛けられる

『ケンタくんも年頃だもんね』

『私としたい事でもあるの?』

とまさに下心満載の童貞男子には
ボディへ直撃する質問だった!

意表をつかれる内容にうろたえるケンタだったが
ある意味ここで引き下がるわけにはいかないと
もういちど告白をしようかしまいか勝負に出る思考に切り替わっていたが、

ビッグアクシデントが起きた!

『ヤりたいんでしょ?』

なんとアヤカおばさんはセーターとブラを
両手でたくしあげ巨乳をバユンッと大きくさらしたのだった

『…ッ!!!!』

あまりの予想だにしない出来事に
絶句と興奮がMAXになるケンタだった…

そしてそんな驚きと混乱が脳内を浸透してるのもつかの間
アヤカおばさんはケンタの好奇心の懐へ入ってくる

『んなああああッ!!』

『おばさん何やってんの…ッ!ああッ!!』

なんとアヤカおばさんはギンギンに勃起しているケンタのチ○ポを
ぎゅっと握りそして上下にシコシコと刺激し
ジュボジュボと唾液じゅっぽりのドフェラをしたのだった!

’まさに青天の霹靂だ#

いや夢のようなエロスが股間に起こったのだった!

味わったことのない快楽と感触が一気に押し寄せ
興奮が頂点へ昇るケンタはただただ
カラダをびくびくさせるしかなかった、、、!!

『知ってるのよ』

『私の事ヤラシイ目で見てるの』

トドメの一撃だった。。。

何も言えないケンタはこの言葉をキッカケに童貞を捨て
叔母さんのドスケベセックスの中に入っていくのだった
それはオスの本能に目覚めたともいうべき
叔母さんとのあこがれの生エッチへの挑戦だ!!

『んあああッ!!』

『おっおばさん!気持ちよすぎるよぉぉぉッ!!』

アヤカおばさんのむちむちオッパイ
むちむちお尻から放たれるセックスの体位が咲炸裂する…!!

激しくエロく正常位騎乗位バックが神展開する!!

生ハメに没頭するケンタとアヤカおばさんだが

アヤカおばさんもまた長年のセックスレスから来る
欲求不満のカギのかかった性欲の扉に
ケンタのチ○ポによって開かれてしまうのだった
快楽が目覚めてしまった

まさに’発情’だ

『あっあっあぁぁぁぁんッ!』

『おばさん!!いくぅぅぅぅッ!!』

そして二人は
チ○ポとオ○ンコを激しく打ち付け合い
興奮の果てにケンタは
アヤカおばさんの膣内へありったけのドロドロ精液を
ぶちまけてしまう…

そして
二人はこれをきっかけに内密に会い
昼下がりのオ○ンコセックスを淫らに始め
誰も止められない内気な男子と叔母の
濃厚無限エッチに堕ちていく―。

○基本58p
○差分全ページ174p
○PDF同梱

※本作品はNovelAIで出力した画像を元に
描き起こし加工やストーリーや演出を加えた作品となっています。

母エロ漫画 本屋のおばさんに筆おろしされました

ウブな童貞男子が昔から大好きな本屋のおばさんに告白したらあるキッカケからエロい事へとエスカレートし最後には生エッチをしてしまうお話です

■あらすじ

好奇心真っ只中の多感な男子『ナオヤ』は
いつも通っている本屋にいた―

それは昔から大好きな『サオリおばさん』が目的だった

美人で巨乳でお尻むちむちの
とんでもなくエロいおばさんだ

並みの男なら意中に刻まれるのは間違いないほどの人妻女性だ

そしてエロいのももちろんだが
優しくて包容力のあるその母性たるたたずまいが
ナオヤにはドハマで頭から離れないほど大好きなのだ

同性代の女の子には見向きもせず
異性としてゾッコンに好いている、、、

そしてこの日ナオヤは決心していた!

’告白’だ

告白といっても本気の本気で
オトナの関係まで持ち込む気合だった

『おばさんオレと付き合ってよ!!』

『はいはい』

秒で玉砕だった、、、

だがナオヤは軽くあしらわれた事に猛烈に熱くなった!
ナオヤ全身全霊の気合で告白を続けざまにぶつけたのだ

『ヤリたいならヤリたいって言いなさいよ…』

なんと驚くべき返答を繰り出したのだ

あっと驚くナオヤだったがサオリおばさんの
男の特性を知っている余裕の姿に
さらに興奮と情熱が湧き出た

サオリおばさんもまたナオヤが昔からエロい目で
見ていることに気づいていたのだ

そこまで本気なら
男らしく女を求めなさいと言わんばかりに
そのエロいカラダが動いた…!

ナオヤは心臓の鼓動が高鳴った

サオリおばさんにそのウブな
反り起ったチ○ポをそっと咥えられ
フェラからジュポジュポしていくのだ…

’ちょっとだけだからね’

『んあああッ!!サオリおばさんッ!!』

これをキッカケにナオヤは
サオリおばさんのエロスワールドに引き込まれ
さらには店内でのドスケベセックスはエスカレートし歯止めなど効かず
最高の筆おろしを体験していく―。

○基本43p
○差分全ページ129p
○PDF同梱

※本作品はNovelAIで出力した画像を元に
ストーリーや演出やレタッチ加工を加えた作品となっています。

母エロ漫画 母さんの事が大好きで無限ループでエッチしてます

■あらすじ

勉強をロクにしていないゲームばかり
している素朴でズボらで
どことなく頼りがいのない男子がいた

名は『コウタ』。

その日
母親に勉強しなさいと深く注意される、、、

しぶしぶ言う事を聞く彼だったが
いまいちノリ気がしないのは
勉強嫌いが主なのだが

ひとつ驚くような
大きなトンデモナイヒミツがあったのだ!

それは、

『ママとのエッチ』

だ!

何を隠そうコウタはゴリゴリの
マザコンボーイだったのだ

ママは美人で巨乳でとてつもないエロスを
打ち放つ極上のスケベママでもあった!

『あ、コウタそれとね』

『今日は年末だし大掃除するから』

『りょ…了解』

ママの掃除する姿はこれまたすさまじいエロスだった!
タマらないという言葉がとても似あう姿だ
胸元からはオッパイがこぼれ落ちんばかりのモチがごとくの肉塊
四つん這いからの床を拭くスカート生地が
はじけ切れそうなほどの大きな肉厚たっぷりケツ

その一連のルーティンのポーズに石造のように
固まり見とれる興奮ビンビンのコウタだった…

この瞬間無論コウタは
’勉強’などという思考は1ミリも脳信号を発してない
ただただオスとして発情ゲージ上昇タイムなのだ!

『やんっ!ちょっと!』

『母さんガマンできないっ!』

そしてゲージが満タンになったコウタはすぐさま
ママのオッパイを揉みしだき
後ろからTシャツブラをはぎ取り
スケベプレイに襲い掛かった!

もちろん拒否するママだったが
コウタのあまりの欲情と懇願に押され
呆れ気味でオ○ンコをくぱぁっと開くのだった、、、

そうなのだ

ママもまたコウタの特異な性癖は知っていたのだった
昔から母親を好いてるのは気づいていたが
まさか’女として’好いてるいるとは
思ってもいなかった

そして母を見るたびに欲情し
スケベ情熱をぶつけてくるコウタに
その熟れた体をしぶしぶ与えていたのだった、、、

同世代の子よりも
ママの事が大好きだといつも
訴えかけてくるその様子に
複雑ながらも豊満なカラダで対応していた、、、

’ママの悩みのタネであった’…

『あああッ!!イクぅぅぅ!!』

『中はダメだからねっコウタ~!』

フェラパイズリ
正常位バック騎乗位と
すべての体位でもって
ママとパコりにパコった先の
身勝手な絶頂を迎えるコウタだった、、、

そしてママもまたそれなりに
快楽を得ている事実もそこにはあった

’セックスレス’だ

夫とは長く夫婦の営みを行っていない…

お互い夫婦ではあるが
ほぼ生活や日常はパートナーしており
恋人の瞬間に戻る時などはほぼ無い…

夫からの女の目で見られるということは
ゼロだった

母親ではあるが
’女として満たされない’一人の女でもあった

そこへコウタとの
わけありエッチが妙にカラダが反応し
不覚にもほんのりと発情してしまうママだった、、、

『イクぅぅぅぅぅ!!』

ハァ

ハァ

ハァ

『もう…中に出すのダメだってば…』

『何度言ったら分かるのよ~』

禁断の中出し放出をするコウタだった
ママのオ○ンコが最高に気持ちよく
すべてのエッチが最高すぎてカジュアルに
性欲のままにザーメン膣内ぶちまけを
ヤるコウタだった…

’だってママの事が大好きだから’

『母さんいい?』

そして
今日もコウタは母親の
オッパイとお尻が目に飛び込んでくるたび

ママにしがみつき
一方的にオカしていく―。

○基本34p
○差分全ページ102p
○PDF同梱

※本作品はAIで出力した画像を元に
ストーリーや演出やレタッチ加工を加えた作品となっています。

母エロ漫画 叔母と二人きりで密着ぬるぬる生エッチ

童貞男子が大好きな叔母と偶然二人きりになりとあるきっかけからエロい展開になり最後には生エッチしちゃうお話です

■あらすじ

暑い晴れの日―。

多感で年頃の童貞男子『レン』は
親戚同士食事会の用事で叔母の家へ着いていた、、、

しかし彼はドキドキが止まらない状態にあった

’それにはある禁断の秘密があった’

それは
美人で巨乳で超絶エロい『ナナミ叔母さん』が
猛烈に大好きだったのだ

それも女としてだ

さらには
昔から好きで好きでどうしようもないくらいだったのだ

そのナナミ叔母さんと
偶然にも今日という日は二人きりなったのだ!

他の家族連中は遅れて合流といったわけで
数時間は来ない!

猛告白するには
このタイミングしかないレンは
満を持してすかさずナナミ叔母さんに告白した!

しかし当然ながらラフにあしらわれる、、、

それでもあきらめないレンは
猛烈に情熱をぶつける

’そんなに私の事好きなの…?’

なんと同情したナナミおばさんは何かを察知し
ゆっくりと上半身の服を脱ぎ
巨大なオッパイを露わにし
レンの性欲のツボをどストレートに刺激したのだった

女として熟練のナナミお叔母さんは
分かっていたのだった

’レンは私とヤリたい’

ってことを

『おっおばさん!ちょっあっ!!』

なんと続けざまにナナミ叔母さんは
その熟達した手つきで華麗にレンの反り起つチ○ポを握り
シコシコとやさしく且つ圧を高める摩擦をかけたあと
どっぷりとフェラをしたのだった!

’激しく快感が走るり絶叫するレン’

それよりも急な展開に
おどろきと興奮が頭と心臓を
激震していたのだった!

『レンくんこういうの初めてだっけ?』

『おばさんでいいの?』

との問いにレンはブレることはなかった

彼に同年代の女の子を好きなる理由などなかった

初めから、、、いや、、、
生を受けた時から
先天的にナナミおばさんしか好きに
ならない仕様なのだ!

おばさんの言うなりに従った!

おばさんのフェラ、
おばさんのパイズリ、
おばさんのオ○ンコ、

すべてのエロをおばさんでしたいのだ!

最高だった

初めての快楽だ!

こんなにもフェラが気持ちいいなんて
パイズリがこんなにも気持ちいいなんて
そしてオ○ンコがこんなにも
爆発的に気持ちいいなんて!

そして

あの憧れのナナミおばさんと
童貞を捨てヤっているなんて
もう神展開そのものだった!

’頭が真っ白になっていた’

『ああっおばさんイキそうっ!!』

『いいわよいっぱいだして』

『でも中はダメだからねっ』

『んあああああッ!!』

レンは絶頂の果てに
やってはいけない事をおかしてしまった、、

ナナミおばさんのじゅくじゅくに熟れたオ○ンコ内に
ありったけの精液を注ぎ込んでしまったのだ

’超絶の中出しだ’

『ハァ…ハァ』

『ダメじゃないレンくん…』

『ごっごめんなさい』

『もう悪い子…』

しかしこれだけで終わることはなかった、、

レンはたびたびナナミおばさんに会いにいっては
内緒で秘密の生エッチを繰り返すのだった

言い寄られるナナミおばさんも
悪い気はしていなかった…

そして二人は内緒で会っては
禁断のパコパコゴムなしセックスに没頭し
快楽の沼へと堕ちていく―。

○基本32p
○差分全ページ96p
○PDF同梱

※本作品はNovelAIで出力した画像を元に
ストーリーや演出やレタッチ加工を加えた作品となっています。