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母エロ漫画 根暗なあの子の催●アプリ

俺のクラスには有名人がいる。
無口で無表情、何を考えているのかさっぱり分からない根暗な少女…。
不気味なその雰囲気に俺はどうしても苦手だったのだが、
そんな彼女には多くの男たちが魅了されていた。

その理由は、分厚い制服の上からでもハッキリと分かるドスケベボディー。

不良、ヤリチン、チャラ男…
ヤリ目連中が何とか彼女を堕とそうと口説いては撃沈していた。

ある時、俺は偶然彼女への陰口を庇った事で懐かれてしまったのか
普段とは違う必死なアプローチに気圧されて冷たくあしらってしまう。
その瞬間、彼女の手に怪しく光るスマホの画面が目に入った。

―――催●―――。

それから俺は、彼女に言われるまま、されるがまま
オナニーをさせられたり、アナルを見られながら扱かれたり、
好奇心の赴くままに辱められた。

そんな状況に嫌気が差した俺は
彼女の一瞬の隙をつきそのスマホを奪い取って…。

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サイズ 1600×1200、1200×1600
基本CG 16 種
立ち絵 2 種
本編 199枚
文字なし 142 + 立ち絵 5 枚
PDF同梱

母エロ漫画 オナホで弄ばれて!!

*注意:本作に本番シーンはありません。*

辞職して、ボーっと求人誌を眺めていた俺はある求人に目が止まった。

~オナホールのモニター募集!~

使用した事はなかったが、好奇心がそそられた俺はその求人に応募し採用された。
そして後日、商品の到着を知らせるチャイムに導かれ玄関へと向かったが、
そこに立っていたのはいつもの配達のおじさんではなくOL風の女性。

彼女曰く、俺に求められているのはその場での口頭によるレポート…。
つまり、今抜け!という事だった!

「大丈夫です!ご安心ください、その辺のサポートはしっかりしていますから!」

困惑する俺に対して優しく微笑み、ズボンを脱がしてゆく。
硬くなった俺のイチモツがヌルリとそのおもちゃに挿入されていった―――。

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サイズ1600×1200、1200×1600
基本CG8枚
立ち絵3枚
本編 127枚
文字なし 104枚
PDF同梱

母エロ漫画 俺のモノ

美人で、スタイルも良くて、優しくて、しっかり者で
俺を女手一つで支えてくれた、そんな母の存在は俺の誇りだった。

だが年を重ねるごとに、その魅力は『一人の女』への情欲へと変化していき、
親子という関係である事を疎ましく思う様になっていた。

そんな折、差出人不明の手紙が俺のもとに届く。

『その女はお前の母親ではない、死んだ父親の愛人である。』

手紙の内容を狼狽えながらも母は認め、
自分も両親から勘当されて天涯孤独の身だと言い、こう続けた。

「なんでもするから、貴方の面倒を最後まで見させて欲しい。」

なんでも…?

じゃあ、なんでもしてもらおう。

この女の身体を好きに味わい尽くしてやる。

もう血縁という壁は崩れ落ちたのだから。

胸も、尻も、マンコも、その全てを犯し尽くす。

一つ屋根の下、肉欲のカーニバルが幕を開けた…。

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サイズ1600×1200、1200×1600
基本CG 14種
立ち絵 2枚
本編 167枚
文字なし 132枚
PDF同梱